鉄のフライパンで料理が美味しくなる!

調理器具・電化製品

こんばんは!

今日は次女の音楽会でした!

幼稚園ではなくホールでしたのですが、よく頑張ったと思います!大人でもあんな大舞台絶対緊張するよー。

長女はそういう時完璧にやり遂げたいという思いで緊張するタイプ。

次女はどんなかなーと思っていたらすごく自由に楽しんでするタイプでした!笑

さて以前、ティファールを買った時に記事を書きましたが。

初ティファール!やっぱり使いやすかった!
おはようございます!今日はマンションから見える朝焼けが綺麗だったわー!使いやすいフライパン!初ティファール!テフロンは剥がれると体に良くないというのでいつもホームセンターなどで安い物を買って剥がれては捨てるという事をしていました...

今日は私の使っている少しプロの味に近づける!?フライパンを紹介します。

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鉄のフライパンで料理が美味しくなる!

鉄のフライパンで料理が美味しくなる!

リバーライト 極 ジャパン フライパン (写真左)

EBM 銅 玉子焼 関西型(写真右)

楽なコーティング加工の物を使うことが多いですが、

RIVER LIGHT(リバーライト)

リバーライトが
なぜ鉄(鋼板)にこだわるのか
なぜフライパンは鉄(鋼板)がいいのか

食材を美味しく焼いたり炒めたりするためには、約170~180℃の高温が必要です。鉄はもっと高い温度にも耐える素材ですが、一番の特徴は蓄熱性と放熱性にあります。

つまり、たっぷりと熱を蓄えるという性質も持っていると同時に、多くの食材に最適の放熱特性を持っているのです。この特性により、高温&短時間での調理が可能となり、旨みを逃すことなく調理が出来るというわけです。中華料理では、金属のお玉を激しく鍋にぶつけ、かき回します。これが出来るのは、丈夫な鉄ならでは。さらに、焦がした場合でも、最初の状態に何度でも戻せます。

そして、鉄の最大のメリットは、「使うほどに油が馴染み、具合が良くなっていく」というところにあります。数ヶ月~数年で劣化してしまうテフロンとは異なり、手入れさえすれば、親から子へ、子から孫へと、数十年~100年にも渡って使い続けていくことが出来るのです。“次々に買い替え、使い捨てていく道具”ではなく、“愛用しながら、さらに良い状態へと育てていくことが出来る道具”なのです。

出典:リバーライト公式ホームページ

私が使っているものは

リバーライト極 ジャパンフライパン

  • 極ジャパンシリーズはお手入れが割と簡単で扱いやすく、長く愛用することができる
  • 強度を増した鉄のため、金属製のお玉やヘラも使え、洗う際、金属たわしでも大丈夫
  • もし、フライパンを焦がしてしまっても、お手入れで最初の状態に戻すことができる
  • 自然に鉄分の摂取ができる
  • 大きさは7種類ある

使ってみた感想

実際にこれを使って料理をすると、やっぱり出来上がりの美味しさが違います!

お手入れに関しては、正直やっぱり少し面倒です。でも慣れてきます!

このフライパン使い込んで行きたいと思っています!

EBM 銅 玉子焼 関西型

  • ご飯屋さんに出てくるようなふんわり柔から美味しい出汁巻が作れる
  • 慣れるまで最初は少しコツがいります
  • お手入れ方法はフッ素加工とは違います

鉄のフライパンで料理が美味しくなる!

こちらが作った出汁巻。

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