GLOBALの包丁を選んで良かった!包丁を買い換えたい方に最適!

GLOBALの包丁を選んで良かった!包丁を買い換えたい方に最適!調理器具・電化製品
  • 新しい包丁を買おうと思い、何がいいかなと迷われている方へ
  • GLOBALの包丁がどんな感じか気になる方へ

私が実際に愛用中のGLOBALの包丁について書いた記事です。

こんにちは〜

今日は暖かくてお天気もよくて最高〜!皆さんはどこかお出掛けされているかなぁ。

我が家は残念ながら長女がまだ少ししんどいようなので、念の為自宅で安静。

引きこもりです。泣

今日は私の愛用している包丁のこと。

愛知県に住んでいた時に友達達に誕生日プレゼントでもらったものです

服などより調理器具や家電が好きな私ですので、包丁が欲しいーーーーー!!

と思い、色々調べてGLOBALの包丁をリクエストしたのです。

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GLOBALの包丁

ブランドストーリー

1950年代当時主流であった鋼を用いた和包丁は、切れ味は素晴らしい反面、錆びやすく、手入れが大変でした。また、木でできた柄は、水がしみることで朽ちてしまうこともあり、定期的に交換しなくてはならない手間もありました。

こうした包丁が持つ構造的な問題を払拭し、より使い勝手のよい包丁をお客様に届けたいと考えたのが弊社の創業者である渡邉勇蔵でした。渡邉はステンレスの持つ錆びにくく手入れがしやすい特性に着目し、試行錯誤の末、1960年、鋼に勝るとも劣らない切れ味を持つステンレス製包丁「文明銀丁」を生み出します。その後、持ち手の問題を解決する発想を、洋食器のテーブルナイフから得て、1983年に刀身から柄までオールステンレス一体構造の「GLOBAL」が誕生しました。
渡邉の「お客様によい製品を届けたい」という思いと、包丁はこうあるべきという既成概念にとらわれない自由な発想が、それまでの常識を覆す新しい包丁を生み出したのです。

しかし、近年では世界中から認められている「GLOBAL」も、発表当初はその斬新さゆえになかなか受け入れられませんでした。そこで、私たちは販売の活路を海外に見出し、1988年、ドイツ・フランクフルト国際見本市に初出展し、世界的な評価を受けることに成功します。以来、世界での評価を重ね、1990年には旧通商産業省より「グッドデザイン賞」を受賞するなど、日本での評価を得ていきます。そして、発売から30年以上たった今では、日本、海外問わず愛される包丁になりました。

引用先:GLOBAL

おすすめ包丁!使いやすいGLOBAL

写真で見ると使ってる感が丸出しでごめんなさい。お手入れしなきゃ。

GLOBALの魅力

  • 単なる調理道具の価値以上の絶対的な存在感がある
  • スタイリッシュなオールステンレスのフォルムと高品質で鋭い切れ味
  • シリーズのアイテム数も各国の細かな仕様やニーズに合わせて拡大を続け、今では100アイテム以上のバリエーションがある
  • グローバルの心地よい切れ味とスタイリッシュなデザインが最高の魅力!
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私が選んだGLOBAL の包丁

かなりの種類があるGLOBALの包丁!迷います!

そこで私が選んだ2種類をご紹介します!

三徳包丁18cm

日本の万能包丁。刃先とまな板の接するポイントが長いため包丁を前方へ押しつくような切り方「突き切り」に適している。

スペック

刃付け両刃(右利き・左利き兼用)
材質

刃身:刃物用ステンレス(モリブデン・バナジウム入)

柄:18−8ステンレス

寸法全長31cm/刃渡り18cm/刀幅5cm
重量175g
軽いのに安定していて、とても使いやすい!
大きさも私にはぴったり!

ぺペティーナイフ13cm

小型で野菜や果物の細工・飾りきりに適している!

特に切っ先付近の鋭いカーブを活かした「引き切り」に最適!

スペック

刃付け両刃(右利き・左利き兼用)
材質

刃身:刃物用ステンレス(モリブデン・バナジウム入)

柄:18−8ステンレス

寸法全長26cm/刃渡り13cm/刀幅3.5cm
重量110g
果物や野菜などを切るときはもちろん、結構使えます!

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