三女の卵アレルギーの治療

病気の事・卵アレルギーの事
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三女の卵アレルギーの治療

アレルギーに関しては色々な考えがあり、その考えは病院それぞれ。どれがいいかどの病院にするか決めるのはもちろん親です。

三女は卵アレルギー!?信じられない!
卵アレルギー!?信じられない!三女は卵アレルギーです。(長女もそうでしたが今はもう食べれます!)離乳食も色々食べれるようになり卵もクリアしたと思っていました。毎晩卵焼きを食べさせていました。なのに!1歳1ヶ月のある日、(パパはよりによって友

三女の卵アレルギーの症状が出た時の様子です。

うちの三女の場合。アレルギー診断をしてもらった病院で卵ボーロによる負荷試験をしていました。

ある日熱を出して行った小児科で卵アレルギーで卵ボーロを食べさせてるんだけど、それを続けてもいいのか相談したら体調も悪いんだし熱が下がるまでやめておいたら?と言われてそうする事に。

そして熱が下がったので卵ボーロを再開。

そうすると突然脇の辺りや首背中などを痒がり、見てみるとかさかさに。

ちょうど次の日が診察の日だった為、先生に相談。そうするとまぁ大丈夫でしょ塗り薬出しておきますと軽く言われ。そうなんだと思いながら、8個まで進んでいた卵ボーロも1個から再スタートすることに。

卵ボーロ1個からの再スタートなのにも関わらず、三女は身体が痒くて仕方がないみたいだしなんか見た感じ象の肌みたいじゃない。なんだろう。

そう思いながらもまたすぐにアレルギーの診察をしてもらってる病院の小児科で診てもらうも、ちゃんとアレルギー科の先生の言うように薬塗ってるよね?大丈夫ですよ。と言われて。

この肌をみてなんで大丈夫ですって言うんだろうと不安になりだす。

そして次の日皮膚科に連れて行くことに。

その皮膚科は長女も次女もお世話になっていて、長女のイボを液体窒素ではなくハトムギと塗り薬で治療してくれた皮膚科。

その先生に見てもらうとこれはアレルギーによる湿疹だね!うちの出す塗り薬ですぐに治るから大丈夫だよと言われてなんだかホッとする。

そこの皮膚科はアレルギー治療もされているが負荷試験とは全く反対の治療法、一回完全除去してしまうという治療法。

漢方を飲んで腸を強くすればいずれ食べれるようになるから。と言われてすごく迷った。

だって今までのアレルギーと正反対の治療だから。

でもその時の三女の皮膚の状態があまりにもひどかったのと、それでも無理に卵ボーロを食べさせないといけないのかという不安があり、

完全除去してみようかなぁと。

そして皮膚科でもらった薬を塗るとほんと綺麗に治った三女の肌。それをみてやっぱりあの皮膚科の先生を信じよう!そう思い、今は完全除去で漢方を飲ませているところ。

三女の卵アレルギーの治療

また今後どうなるか進展があれば書きます!

アレルギーに関して色々な考えがあり、負荷試験も完全除去も選ぶのは親だと思います。

ただうちはこういう治療をしているところです。

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